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ひふみ循環農法(書籍)

  • 1,540円(税140円)

ひふみ循環農法(書籍)

「びっくり、自由水の威力。口に含んだ瞬間に、触った瞬間に
身体が自然体へと反応する。試してみよう」

中矢伸一先生には以前より、「有害なものの無害化に、
今すぐ、誰でも使えて、信頼性のある理論と実績を持つ
技術は何かといえば、私の知る限り、π(パイ)システム
だけです」とおっしゃっていただいております。

今回の本では改めて、そのπシステムを活用した、
「ひふみ農園 赤城」で実践、成功している無農薬野菜栽培。
そのカギが「生体水=πウォーター」。つまり私たちの体の中の水
と同じ水を活用することにあることを解き明かしています。

無農薬野菜の栽培は、農薬を使わずにどうやって作っているの?

野菜に虫がいっぱい付いてしまわないの?

栄養はちゃんとあるの?

そもそも美味しいの?

その答えをハッキリと著したものです。だれでも簡単にラクに
無農薬野菜栽培ができるマニュアル本にもなっています。
 
本書をお読みになるとこんないいことがあります!

・安心で安全な野菜が、初心者でも簡単に作れることが分かる。

・それが自宅の庭やプランターでも、簡単に取り組めることが分かる。

・無農薬栽培と有機栽培は、何が違うのかが分かる。

・本当に美味しくて健康な野菜は、どのようなものかがわかる。

・いままで食べてきた野菜は、食べるべきものではなかったかもしれない
 ということがわかる。

・それらの違いが、科学的に検証されているということもわかる。

・そういった仕組みは、野菜だけでなく、私たちの体の仕組みと同じ
 であること、さらに地球全体の仕組みと同じであることが分かる。

・いままで安心だと思っていたものが、そうではないかもしれない
 ということが分かる。固定観念が崩れる。

・幸せの青い鳥は、遠いところではなく、本当に自分の身近にあるもの
 だったのだとわかる。

・それは「生体水」を大事にして、それを活用していくということなのだとわかる。

「ガレキだらけの庭にみごとな野菜ができた。枯れ木ならぬ、ガレキの庭に
花が咲いた。(初心者なのに)パイ(生体自由水)素材を入れただけ…」
という手前味噌ですが、ちょっと感動的な本でもあります。

ぜひ本書をお読みいただき、皆さまにもぜひこれまで以上に、
「農」にかかわっていただきたいと思います。

自分の中のなにかが変わるはずです。